2006年03月31日

ほんのり4月。


誕生日は飲みすぎ食べすぎだったので、

朝は食べず、胃はおやすみ。

で、ちょいと遅めの昼ごはん。





イワシの梅煮、青菜とウドのヌタ。

でねぇ、スープが今日は素敵でしたね。

モロヘイヤと桜の葉のスープ。

塩漬けの桜の葉が少し刻んで入ってあって、

ほんのり4月のにおいがします。

ごちそうさま。







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posted by おっくん(RAG FAIR) at 18:54| 美味しいもの… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビックリ!な思い出。

最近のコンビニは、レジの正面とかに

“「あっ!」って思った勢いついでにレジに出すでしょ?”ヒヨコダッシュ

系の商品が、よく置いてあります。



必要なものを買って、レジに出す前にそのディスプレイに気がついて。


「え?コレ何?…あぁ、こんな所で迷ってるのを見られるより、

ええいもう面倒だしカゴに入れてしまえぇ」




なんかちょっと話題になっているようなものや、

「懐かしの〜」系や、リラッく●などのキャラクター系の

気になるおまけつきお菓子など。

そう。最近で言う食玩。





その元祖ともいえるコイツ。






堅実、賢明な人はすっと通り過ぎるのだろうけど、

ついお昼ご飯を買うついでにレジに出してしまいました。

ビックリマンチョコ、流行ったよねぇ。



ちなみに当時小学生の僕は、

「そんなシールのために30円も出すなんて、大人の戦法にひっかかれへんわ赤ちゃん

という今より賢い子だったために、友人が必死にシールを集めているのを横目に、

ミニ4駆のハイパーミニモーターを買うために貯金をしていたものです。







あれから20年。





とうとう大人にひっかかる困った





しゃあないがな。

例えチョコの値段が30円だった当時に比べ

ほぼ3倍の80円+税になったといえど、

当時500円だった月収は、もう3倍以上!








というわけで、別に腹が痛むわけでもなく、ひょいとかごに入れたんですが、

明らかに20年前より楽しいのねヒヨコ






唯一今まで生きてきた中で、ビックリマンを開けたことがあるのは、

小学校4年生のときに近所のみどりちゃんがバレンタインでくれた、

ただ1つだけ。



よりによっていきなりヘッド(キラキラしたレアシール)が出て、

「なんやこんな簡単なもんか赤ちゃん」と思ったあれ以来。




そして出たキャラは、その名もネロ魔身




なかなか義理チョコにしても

プレゼントとしては危険な賭けだったと思います。

出るキャラによって意味が変わりそうやからね。





閑話休題。

いやはや、自分で買うとこんなドキドキするとは…。

開けてみましょう。

「エイッ!」



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posted by おっくん(RAG FAIR) at 14:20| 楽しいこと… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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